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不倫ブームの仕掛け人はNHK? 映画界でも不倫もの相次ぐ

不倫願望は誰にでもあるのかもしれませんが、願望と実践は違う。とは言え以前に比べると不倫人口はダントツに多くなっているようだ。セックスレスが問題との見方もあります。セックスが嫌いでレスになっているのかと思いきやそうでもないような・・・。相手が変われば感じ方も変わるのかもしれませんね。私には分かりませんが?!

不倫ブームの仕掛け人はNHK? 映画界でも不倫もの相次ぐ産経新聞

【映画オタク記者のここが気になる!】
 近ごろ、「不倫」がブームなのか。先日もアイドルグループの女性(22)が、30代の妻子ある某大手出版社編集者と路チュー(路上キス)をするなど不倫関係にあったと報じられ話題になった。フジテレビ系のドラマ「昼顔~午後3時の恋人たち~」は、主婦(上戸彩)と高校教師(斎藤工)が不倫関係に陥り、9月25日の最終回は16・5%(関東地区)と高視聴率を挙げた。

 「不倫は文化だ」という言葉が流行したのは1996年。実際は某タレントが「文化や芸術といったものが不倫から生まれることもある」と発言したのが曲解されたのだが、確かに不倫を題材にしたテレビドラマや小説、音楽は多い。それだけ不倫というものは人の関心を呼ぶテーマなのだ。

 映画に目を向けると、新作にも不倫を描いた作品がめじろ押し。11日から公開が始まった「妻が恋した夏」(いまおかしんじ監督)では、死んだ妻が妊娠していたことを夫(金子昇)が知る。2人はセックスレスだったので自分の子供ではない。では相手は誰? 夫にとってはショックな出来事だろうが、彼も不倫をしていたので何をか言わんやである。


 妻役は、NHK連続テレビ小説「まんてん」(2003年)でヒロインを演じた宮地真緒で、大胆な演技を見せている。彼女には、江戸川乱歩の短編小説「妻に失恋した男」を映画化した「失恋殺人」(10年)の公開時に話を聞いた。妻を溺愛する男をめぐる官能サスペンスで、ここでも宮地はかかりつけの歯科医と不倫関係の妻を演じた。宮地はオールヌードを披露しており、「これからもいろんな役に挑戦したい」と意欲を語っていた。

 23日から開幕する東京国際映画祭のコンペティション部門に日本代表として出品され、11月5日に一般公開される「紙の月」(吉田大八監督)は、宮沢りえが演じる主婦で銀行の契約社員が主人公。年下の大学生(池松壮亮)と過ごすうちに金銭感覚と日常がゆがみだし、巨額横領に手を染める。原作は直木賞作家、角田光代のベストセラー小説で、NHKでも原田知世主演でテレビドラマ化し今年放映された。



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