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疑わしきは犯罪! スマホカメラの使い方にはご用心

老後の為に今から「権利収入の道」を確保・・・(もっと見る)

携帯電話も便利になった分使い方によっては犯罪となり得ることを知っておかなければいつ犯罪者にされるか分かりません。
本屋さんの立ち読みで役に立ちそうな情報があるとついスマホで気軽にカメラ撮り。欲しい情報はそこだけなので本まで買う気が無く気軽にした行為が犯罪に値する、なんてこともあるようです。



疑わしきは犯罪! スマホカメラの使い方にはご用心
(PRESIDENT Online ) 2015年1月13日(火)配信

世の中はいまやカメラにあふれている。街角や店舗などに設置された防犯カメラもそうだが、ここでは私たちが日常持ち歩いているスマホやケータイに話を絞る。その撮影機能は便利だが、使い方を誤ると迷惑この上ない。

ちょっとメモしたいと時刻表や路線図などを撮影して自分の役に立てる分にはかまわないが、例えば書店で本や雑誌の一部をメモ代わりに撮影したらどうか。これは「デジタル万引き」と呼ばれて、書店にとって迷惑な行為である。情報を撮影すること自体は違法行為とは言えないが、書店にとっては販売の機会を失うことになる。また、撮影した画像を友人に転送したら、著作権侵害になる可能性もある。

撮影の対象となる人や物を当該者に無断で撮影することは、一般に盗撮とか隠し撮りとか呼ばれている。軽犯罪法には「正当な理由がなくて人の住居、浴場、更衣場、便所その他人が通常衣服をつけないでいるような場所をひそかにのぞき見た者」を罰する条文があるが、みんながカメラを持つようになって、「ひそかにのぞき見た者」は「盗撮した者」へ、場所はより一般的な「公共の場所」へ、対象も「衣服の下の下着」などに拡大されてきた。その取り締まりはもっぱら地方自治体の迷惑防止条例(名称は自治体によって異なる)によっている。

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