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国分太一「すぽると!」降板は当然…“最悪だった”現場の評判

国分太一「すぽると!」降板だそうですが、視聴者の中には真剣に観てる人がいるんですね。登板当時から「何で国分太一なの?」と首を傾げる人もいたようだけど、俺みたいに何となく観てるとか、面白くないと感じればチャンネルを変えるだけなので何も非難とか批判はしないけどね。まあ、責任を持って引き受けたからにはそれなりの勉強は必要だよ。突然振られたとかでなければ事前に情報を集めるとか必死に頑張ってる姿を見せなければ評判は落ちます、人気だけでは仕事が出来ない見本となったようですね。

国分太一「すぽると!」降板は当然…“最悪だった”現場の評判 2014年12月9日(火)10時26分配信 日刊ゲンダイ

「ようやくか……」の声多数だ。
 6日深夜、「TOKIO」の国分太一(40)が“土曜編集長”を務める「すぽると!」(フジテレビ系)で、今月27日を最後に同番組を卒業すると発表。09年4月からスポーツ選手や監督を取材し、12年のロンドン五輪、14年のソチ五輪ではキャスターも務めた。6年も続いた「編集長役」だが、現場での評判は最悪だった。

「インタビューの際は用意された質問を読むだけ。勉強不足のまま臨むので、相手が専門的な話をしても掘り下げることができず、会話のラリーが続かない。選手にも局のスタッフが促して初めて挨拶する程度。単独で挨拶に行って無視されることもあった。国分が話すのは“芸能畑”の人ばかりで、馬主の大魔神・佐々木主浩や三浦大輔とは『競馬談議』で盛り上がっていました。番組でも石川遼がミラクルショットを決めた映像を見て、“『みんなのゴルフ』でもできない”などプレーをゲームに例える発言を連発。レベルが低すぎて女子アナや解説者も呆れ返っていた」(テレビ局関係者)

「S☆1」(TBS系)のMCを務める「爆笑問題」田中裕二(49)は自他ともに認めるスポーツ通ながら“ファン目線”に徹し、「Going!」(日本テレビ系)でMCを務める「くりぃむしちゅー」上田晋也(44)は、オフ行事や番組企画を中心に選手と交流。「勉強していないのにヘタに『キャスター』として来られるより『芸人』としての方がやりやすい」とは某選手。そもそも、就任時から「何で国分?」という疑問の声は少なくなかった。

「フジは『タレントが数字を持っている』という思考が強いからです。今でも芸能プロと工作してばかり。視聴者がマニア中心のスポーツ番組にタレントが知ったかぶりで出てくれば、腹が立つのは当たり前。芸能は虚飾を売る仕事ですが、スポーツは実録。スポーツ番組の視聴率をタレントで上げようという考え自体が失礼です。デーモンは相撲好きだけど“解説”はしない。今はテニスの松岡修造やフィギュアの織田信成みたいに弁の立つ面白い専門家も多い。今後は専門家を積極起用して、番組の質を上げる傾向になると思います、フジを除けばね」(芸能評論家の肥留間正明氏)

「卒業」ではなく「降板」の方がお似合いのようだ。
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