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中国出身のバレー日本代表が窃盗で逮捕、日本のせいにする中国人

マジかよ、これが中国人の考え方なのか? まあパチンコ台に置き忘れた奴も馬鹿だとは思うけど、中国人でなくても出来心で日本人だって盗る奴はいると思う。そんな所に財布を置き忘れたことで犯罪が起きたってことは置き忘れた奴も犯罪者を作ったってことで責任取れよと言いたいね。

中国出身のバレー日本代表が窃盗で逮捕、日本のせいにする中国人―中国ネット
れこーどちゃいな

2014年12月13日(土)23時23分配信 Record China

2014年12月12日、環球時報(電子版)は、バレーボール男子日本代表の王金剛容疑者がパチンコ店で財布を置き引きしたとして逮捕されたことを伝えた。

報道によると、王金剛容疑者は10日午後8時半ごろ、東京都品川区にあるパチンコ店で、都内の20代の男性会社員がパチンコ台に置き忘れた財布から14万円を盗んだという。王容疑者は現金を抜き取ってから財布を店員に届け出たが、現金が減っていることに持ち主が気付き警察に通報。王容疑者は「お金がいっぱい入っていたのでつい盗んでしまった」と犯行を認め、逮捕された。

王容疑者は中国遼寧省大連市出身で、11年に帰化して日本国籍を取得。今年日本代表入りを果たした。中国出身者によるこの事件に、中国のネットユーザーからさまざまな感想が寄せられた。

「中国では盗みをしなかったのに日本国籍になったら盗みをした。明らかに日本で悪いことを学んだな」
「日本の教育に問題があるに違いない!日本で教育を受けたから泥棒になったんだ!」
「これって日本人が教えたことだろ」

「(日本に帰化したので)もうすでに日本鬼子に投降したんだ。この種の人間のことはもうニュースにするな!」
「日本国籍を取ったなら中国とはこれっぽっちも関係がないんだよ!」
「どんなに貧しくても中国は祖国だ。祖国を裏切り反人類の国籍を取ったろくでなしだ。ざまを見ろ」

「中国人の顔に泥を塗ったな。この先、中国出身などと名乗らないでくれ」
「財布は返したけどお金を盗んだから日本中の人からののしられる。でも中国では財布を盗まれた人の方が笑いものになる」(翻訳・編集/山中)




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チラっしゃいませ…JKパンチラ商法に群がる客


絶対に許せない「チラっしゃいませ」商法。こんな低俗な風俗営業は徹底的に取り締まらなければならない! こんな低俗な店があるから世のお父様方が迷惑することになります。女子高生が大の大人男性をからかっているのは恥ずかしい行為で断じて許してはならないと思う。私もどのような風俗営業を展開しているのか知らずして語るのは良くないと思うから一度くらいはリポート名目で訪ねて見たいものだ・・・マジで探訪だから下心なんて毛頭ございませんので・・・疑ってるでしょう。 ダメヨ ダメダメ・・・



チラっしゃいませ…JKパンチラ商法に群がる客
産経新聞

 女子高生の下着がのぞき見られる「パンチラ」を売りにしたガールズバーが10月、警視庁保安課に摘発された。店に入るなり女子高生らが「チラっしゃいませ!」と出迎える“パンチラバー”は、数々の違法メニューをそろえて人気を集めていた。(荒船清太)

■スカートを大胆にまくり上げ出迎え

 JR町田駅すぐ近くの東京都町田市原町田の雑居ビル2階の一室に、その店「ガールズバー ベビードール」はあった。1階はアダルトビデオなどの鑑賞をしながら、不特定の女性と話せるテレホンクラブ。店に入る前から立ち上るみだらな雰囲気に、客らは吸い寄せられていったようだ。

 「チラっしゃいませ!」。10月27日夜、薄暗い店内で、ミニスカートをはいた女性店員らがスカートを両手で大胆にまくり上げ、下着を見せつけて出迎えた。男性客4人を相手に嬌声(きょうせい)を響かせながら、スカートの中の下着をチラチラのぞかせる。

 この日はハロウィーンイベントの真っ最中。女性店員はセーラー服や水着、体操服などさまざまな衣装に身を包み、盛り上がりが最高潮に達する午後8時すぎ、警視庁保安課などの捜査員らが店内に入った。

 同課は、無許可で女性に接待をさせていた風営法違反(無許可営業)容疑で、同店店長、森拓道容疑者(33)を現行犯逮捕。店内にいた女性店員6人のうち5人が現役女子高生と判明した。

 「パンツを見させたのは間違いない」。森容疑者は、同課の調べにそう供述しているという。




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髪も抜け落ち…捜査員も絶句「育児放棄」の残酷

十分な食事も与えず衰弱死させた事件、3歳の女の子ですよ。こんな「育児放棄」をするような親には同じような刑罰を与えるべきだ!鬼のような親に食事を与えず、アルミ箔(はく)やロウソクのロウ、タマネギの皮を食べさせ幼子の悲哀な体験をさせるのが死亡した幼児に対する供養にもなるんじゃないでしょうか。



髪も抜け落ち…捜査員も絶句「育児放棄」の残酷


 寒空の下、裸足で立ちすくむ女児からのSOSは届かなかった。難病を抱える長女(3)に十分な食事を与えず衰弱死させたとして、大阪府茨木市の大工の義父(22)と無職の母親(19)が11月20日、大阪府警に殺人容疑で逮捕された。やせ細った長女の体内から見つかったのは、アルミ箔(はく)やロウソクのロウ、タマネギの皮。空腹を満たすために口に入れたとみられる。自宅周辺では、女児が真冬に玄関前に裸足で立たされたり、ベランダの手すりに両手を粘着テープで結びつけられたりする姿が目撃されていた。しかし、こうした「異変」は行政や地元保健所などに届かず、事態は最悪の結末を迎えた。

■顔面や頭に打撲痕も

 「えっ!?」

 幾多の捜査に携わってきた捜査員でさえ、遺体のむごたらしい状況に思わず言葉を失ったという。

 長女は発見時3歳10カ月。普通であれば15キロ程度あるはずの体重は、半分の約8キロしかなかった。骨が浮かぶほど極端にやせ細り、髪は抜け落ちていた。捜査関係者は「強いストレスがかかっていたのだろう」と推測する。

 「寝ていた3歳の娘が息をしていない」

 事件発覚のきっかけは、今年6月15日昼、後に殺人容疑で逮捕される義父からの119番だった。自宅浴室で倒れていた長女は病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。

 司法解剖の結果、死因は低栄養による衰弱死だった。空腹に耐えかねたのだろうか、腸内からアルミ箔やタマネギの皮などが見つかった。それだけではなく、顔面や頭部には打撲痕が見つかり、硬膜下血腫などのけがも確認された。

 数々の状況は事件を示唆していた。ただ、虐待事件は家庭の中で起きる「密室の犯罪」だけに、殺意などの立証が難しいとされる。大阪府警は立件に向け、慎重に捜査を始めた。

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「パパ、パパ」…閉ざされたドア 5歳長男は8年後、白骨化して発見された

今回も子供を置き去りにして死亡させた事件が発生、自分で育てられないのであれば何故親族とか最寄りの施設に相談しないのでしょうか?世の中どうにもならないことはないはずです。自分に降りかかった出来事は全て解決できる、日本では自分に解決できないような出来事は起こらないのです。一言 何故誰にも相談しなかったのか?それだけです、相談すれば誰かが助けてくれる・・・それが日本の良いところだと思います。

「パパ、パパ」…閉ざされたドア 5歳長男は8年後、白骨化して発見された産経新聞 12月6日(土)11時40分配信



「パパ、パパ」-。

 厚木市にある2階建てのアパートの一室。平成18年の冬。斎藤幸裕被告(36)=殺人罪などで起訴=は、か細い声ですがる長男の理玖(りく)ちゃん=当時(5)=を置いて、ここを後にした。

 この部屋で理玖ちゃんの遺体が見つかったのは、本来なら13歳になっているはずの5月30日だった。雨戸が閉まり、電気も止まった6畳の和室。薄い布団の上で、おむつを着けたまま白骨化していた。周囲には、弁当の空き容器やパンの袋が散らかっていた。

 「痩せた経緯が分かってしまうのが怖くて、病院に連れて行くことができなかった」

 斎藤被告は、こう供述した。窓やふすまに目張りをし、家賃を払い続けて理玖ちゃんの死を隠した。

 県警などによると、理玖ちゃんを1人で育て始めたのは16年10月ごろ。口論が絶えなかったという妻(33)が家を出て行ったためだった。トラック運転手として週5、6日勤務し、出勤と帰宅時におにぎりやパンを与えていた。1年ほどたって別の女性と交際し、自宅から足が遠のいた。

 厚木児童相談所や厚木市が育児放棄(ネグレクト)を察知する機会はあった。16年10月上旬、3歳だった理玖ちゃんが、自宅近くの路上で1人で歩いているのを近隣住民が発見し、児相が保護した。理玖ちゃんは、Tシャツに紙おむつ姿で、はだしだったが、児相は「虐待ケース」ではなく「迷子ケース」として処理した。

 翌年の3歳半の乳幼児健診も受けず、小学校にも通っていなかったのに、児相や市教育委員会は踏み込んだ調査や所在確認をせず、理玖ちゃんが閉じ込められたアパートのドアは、閉ざされたままとなった。

 横浜市で山口あいりちゃん=同(6)=が虐待死した事件を受け、児相は昨年5月、「虐待ケース」の児童の所在確認を行ったが、理玖ちゃんは「迷子ケース」だったため漏れた。ようやく所在確認に乗り出したのは、今年3月。すでに、理玖ちゃんの祖父母らも一家の行方を知らなかった。

 周辺の大人が異変を感じ取っていながら、誰も踏み込んだ対応を取らなかった。県子ども家庭課の菊池正敏課長(56)は「児相と教育委員会や小学校が連携すべきだった」と悔やむが、県の第三者委員会は報告書で「情報共有の不足」を断罪した。

 事件を受け、厚木市は今年6月に検討会議を開き、再発防止策をまとめた。市の担当部署や県警など関係機関で構成する「要保護児童対策地域協議会(要対協)」に報告するまでの流れをフローチャートでまとめた。

 虐待が疑われる児童本人や保護者と連絡が取れない場合、情報を把握してから2週間以内に必ず3回、家庭訪問する。それでも所在が分からない場合、要対協に報告する。関係機関で情報共有し、必要と判断すれば警察に届け出る。

 厚木児相も、子供への支援について職員同士が話し合う「援助方針会議」で、児相が関わった全ての子供の情報について話し合う仕組みをつくった。

 厚木市こども家庭課子育て家庭相談担当の吉崎直幸課長(57)は「市や県を超えて移動している場合もあり、自治体だけで居所不明児童を捜すのは難しい場合もある。国が情報を一元管理する仕組みづくりが必要」と話す。

 子供の見守りに力を入れる自治会もある。横浜市瀬谷区の谷戸自治会は、「おとなり場システム」という独自の仕組みを導入している。近隣10軒を1組として、各家庭のメンバーの名前▽緊急連絡先▽65歳以上の人や乳幼児がいるかどうか▽手助けは必要か-などを書き込み、共有する。

 もともとは災害対策のために作った仕組みだが、同自治会の清水靖枝事務局長(71)は「顔の見える関係づくりにつながっている。若い親とのコミュニケーションを取ることができる」と指摘する。

 厚木市の男児放置死事件が発覚してから30日で半年。各地で幼い子供が犠牲となる事案が後を絶たないが、衆院選という大きなうねりの中で、問題が見失われようとしている。虐待やネグレクトにどう対応すべきなのか。「閉ざされたドア」をそのままにしないため、関係機関の取り組みが続いている。(小林佳恵)

 再発をどう防ぐのか。「その後」の模索を関係者に聞いた。

 ■県子ども家庭課 菊池正敏課長(56) 児相職員の感度高める

 斎藤理玖ちゃんの事件を受け、県の第三者委員会が設置されて報告書が出された。その中でいくつかの提言を頂いたので、その具体化を目指しているところだ。理玖ちゃんのようなケースを二度と起こしてはならない。

 理玖ちゃんを救うことはできたと思う。例えば、Tシャツとおむつ姿で保護されたときは、家に帰した後で家庭訪問をする方針だった。しかし、担当者は理玖ちゃん以外にも多数の事案を抱え、結局のところ家庭訪問は行われなかった。

 そこで、今後は児童相談所の体制を強化し、職員の虐待に対する感度を高めねばならない。また、地域社会全体で子供たちを見守ることも必要で、虐待が疑われる場合は、まず市町村や児相などに通告してほしい。初期の段階で安全確認を行い、親と粘り強く対峙(たいじ)していくことが大変重要だ。

 ■谷戸自治会(横浜市瀬谷区) 清水靖枝事務局長(71) 「助けて」と言える地域に 

 児童虐待のほとんどが、育児ノイローゼが原因のように感じる。子供が生まれた家庭には、地域住民同士、積極的に「元気?」などと声を掛けるようにしている。シングルマザーらもできれば自治会に入り、地域と接点を持った方がよい。

 横浜市の補助金で、地区の公園内に誰でも自由に利用できるログハウス「見守りの家」を建てた。当番で、誰かが常駐するようにしている。

 子育てが不安なお母さんは、そこに行けば誰かがいる。高齢者も子供も、「おしゃべりをしたい」と思ったら、誰でも利用できる。「誰かが自分のことを気にしてくれている」と思えることが重要だ。

 みんなで欠けている部分をそれぞれ補い合いながら、お互いさまの精神で、いつでも遠慮なく「助けて」「助けるよ」という声を出せる地域にしていきたい。

 ■厚木児童相談所井上保男所長(57) 関係機関の相互介入を

 児童相談所の使命は子供の命を救うことで、斎藤理玖ちゃんには本当に申し訳なく、悔しい思いだ。現場の職員が、虐待を察知する感度を高めることが重要だ。

 職員4、5人に対しスーパーバイザーを1人配置して指導、教育を行っている。また、毎週2回の「援助方針会議」では、所長や課長など幹部から直接、職員に指導している。近年は虐待の種類も多様化しており、どういう形で不幸な事件につながるか予想できない面がある。

 また、厚木児相は現在1000件を超えるケースを扱っており、全てのケースを定期的に点検しているものの、児相だけで対応しきれない現実もある。そのため、市や警察、学校など関係機関との連携が重要だ。情報を共有するだけでなく、お互いに介入し合うくらいの積極性を持たないと子供の命は守りきれない。

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独居老人をメロメロにした京都8億円毒婦の“超絶テク”

今 もっとも関心のあるニュースを解説。それが遺産目当てに独居老人をメロメロにさせ殺害した毒婦の話。映像を見る限りどう見ても魅力ある女性とは思えないが そこには ”マル秘テク”があったようです。この10年間で7人も死亡させ今までバレナカッタのは凄いですね。また8億もの遺産を投資で失ったとのことですがどんな投資をしてたのか?
遺産相続頭脳の ”超絶テク”頭脳は投資に役に立たなかったようですね。


独居老人をメロメロにした京都8億円毒婦の“超絶テク”にっかんげんだい

2014年11月22日(土)15時4分配信 日刊ゲンダイ

 再婚と死別を重ね、総額8億円の遺産を相続していた“京都の毒婦”筧千佐子容疑者(67)。夫の勇夫さん(当時75)の死亡前後にも結婚相談所に通い、「資産家の独居老人」ばかりを“物色”していたというから恐れ入る。男心をかき立てるのも相当なようで、見てくれはどうあれ、“魔性”の称号にふさわしい。

「千佐子容疑者は昨年11月に勇夫さんと結婚してからも、独身と偽って複数の男性と見合いをしたり、交際していたそうです。8億円の遺産はほぼ全額投資で失い、1000万円以上の借金を抱えていた。それなのに、そこそこ羽振りのいい暮らしをしていたのは、『勇夫さんとは別のパトロンがいたからだろう』ともっぱらです」(地元マスコミ関係者)

 昨年末の勇夫さんの死後は、生活保護を受けながらタクシーで外出することもあったという。

 それにしてもだ。すでに60代後半、女優の野際陽子には似ても似つかない老女が、男をとっかえひっかえ。千佐子容疑者の周辺で死亡した男性は、この10年で7人に上る。

「千佐子容疑者が狙う高齢者には、共通点があります。資産はあるけど体が不自由とか、がんなどの重病を抱えている、女性が苦手でずっと独身など、自信を失って孤独を募らせているタイプです。そういう男性に『アンタしかおらへんの』などと甘えるのが、実にうまい。男性も頼られれば悪い気はしません。心の隙間につけ入られ、千佐子容疑者にメロメロになってしまうようです」(捜査事情通)

 それだけじゃ男は落ちない。千佐子容疑者をよく知る男性の話では、アッチもまだまだ現役らしい。

「妙に愛嬌があり、60代とは思えないほど肌もピチピチで豊満。フェロモンむんむんだそうです。アノ最中には、なかなか色っぽい声を上げるんだとか。要するに甘え上手で、“オス”としての自信を取り戻させてくれるタイプ。千佐子容疑者と親しくしていた記者の中には、『千佐子が20歳若かったら、俺もダマされていたかも』なんて話す人もいます」(前出の地元マスコミ関係者)

 体を張って“貢がせた遺産”もスッカラカン。悪銭身につかず、だ。



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